貝塚クラブ 鬼マネの日記

千葉市若葉区で活動するママさんバレーチーム、貝塚クラブのブログです。

家庭婦人連盟所属。

千葉市(1ブロック)のチームです。

ブログにはバレー以外に、千葉市の情報など、色んなことをツラツラ書いております。


引越しまであと数日

なんだかんだ言って、引越しまであと数日となりました。
今日はや〜っとお隣のIさんと会えまして、鬼マネから離婚の報告と引越しの挨拶できました。(笑)
Iさんとは子供もひとつ違いってことだし、私たちの年もひとつ違いだったので、引っ越してからずっと親しくしてたのですが、Iさんがお仕事始めてからは、お隣だっつーのに顔合わせることがほとんどなくなっちゃってたのですわ。
会っても挨拶程度の時間しかなくて。
でもおかしいのは、Iさんと鬼マネ、みつわ台のセッターさんが共通の知り合いなので、お互いの近況をセッターさん通じて聞いたりしてたのです。
かなり遠回りな近況報告になっておりました。(笑)
ってことで、鬼マネ家の騒動も、今回の引越しも、Iさんはセッターさん通じて聞いてるだろう?と、鬼マネも慌ててなかったのです。
でも引越しも近付いてきたので、ちと慌てだしてたら、今日やっと直接話せたので、これにて完了です。>挨拶


今日はお仕事休みもらってて、朝から引越しの準備の大詰めでございました。
朝から事務局長と馬女キャプテンが来て、夕方までみっちり働いてくれちゃいました。
昨日鬼母に手伝いに来てくれる人の人数聞かれ、「2人だ。」と言うと、「え〜?2人だけ?」と言われて「それがなにか?」とちとむっときてたのですが、鬼マネにはわかっておりましたのでね。
2人でも4人分の仕事するのが昭和40年会です。
鬼母はそれを知りませんので、無理もないです。


おかげさんで荷物のほとんどを新居に移動できました。
あとは前日鬼マネひとりでわ〜っと箱に詰めちゃえば、当日がばーっと持って行けちゃいそうです。
が、しかし。
「まあいっか、ごはんはうちに食いに来れば。」
「あと2、3日だもんね。」
と、アバウトな発言してた意味がわかりました。
さっきコーヒー飲もうと思ったら、砂糖ないです。
そういえば、調味料全部箱詰めしちゃったって言ってた。


片付けながら、鬼母は毎度のごとく鬼マネの悪口言いながら作業してたらしいです。
キッチンにあったスパイス類や、調理器具見ては、
「こんなのい〜っぱい持ってたって、つくりゃしないのに。」
で、一緒にキッチン片付けてた馬女キャプテンと共に、スパイス類は全部捨てたそうです。
(全部賞味期限過ぎてたらしい。お恥ずかしい。)
んで、引越しギリギリでやればいいやと思ってたので、無法地帯になってたトイレを事務局長はゴム手袋してゴシゴシ磨いてくれちゃってて、
「うわー、いいよ、そこは。悪い、悪い。」
と、一応丁重にお断りしてみたんだけど、ピカピカになってました。
悪いな、事務局長。


ところで今回鬼母と鬼父は馬女キャプテンと初対面(ちらっとはあってたと思うけど。)だったのですが、二人とも後で聞いてました。
「あの人、馬女さんだっけ?おっきいわね、身長どのくらい?」
なので馬女キャプテンの七不思議話してみました。
「最初は170cmって言ってたんだけど、毎年1cmづつでかくなるんだよ。」
身長低い人は149cmなのを150cmと言っちゃったりするのはよくあることですけど、デカイ人は小さめに言うらしいです。
馬女キャプテンは推定172cmですが、最初の内は170cmだと言い張っておりました。
でもAさんも170cmだったので、明らかに小さめに言ってるのはバレバレ。
で、「じゃあ171cmだ。」と、1cm伸びたのですわ。(笑)
じゃあってなんでしょう?
で、いのっち(いのっちは172cmらしい)が入部していよいよ誤魔化せなくなって、また伸びました。
「じゃあ172cmだ。」
だからじゃあってなんだよ。(笑)


その馬女キャプテン、みっちーの部屋を片付けてくれたのですが、ピアノをずらしてうしろを掃除しててくれました。
しかしこのピアノ、ここに引っ越してきた時に、震度5から6の地震でも動かないようにと足の部分にストッパーを入れてあるので、尋常な力では動かないはずなのですわ。
さすが馬です。


ところで昨夜鬼マネ財布を落としました。
免許証やキャッシュカード、クレジットカードがわんさか入っておりました。
現金は3000円程度しか入ってなかったのでいいのですが、明日あさいちで幕張の免許センター行かねばならず、銀行にも行かないといけないそうで、また山ほど書類書かないといけないらしいです。
よよよ。(泣)
前に財布拾った時、ちゃんと交番に届けたし、みっちーが拾った時もちゃんと届けに行ったのに。(これには7万円も入ってて、ビンボー症な鬼マネはビックリ仰天で届けたのですわ。)
今日中に出てきたらいいな〜と思ってたけど、だめでした。
あ〜あ。(溜息)