貝塚クラブ 鬼マネの日記

千葉市若葉区で活動するママさんバレーチーム、貝塚クラブのブログです。

家庭婦人連盟所属。

千葉市(1ブロック)のチームです。

ブログにはバレー以外に、千葉市の情報など、色んなことをツラツラ書いております。


みつわ台さんと練習試合っ!


今日は鬼マネの〜おたんじょうび〜♪
幼稚園で歌ってたお誕生日用の歌を思い出したりして。(笑)
まー、だんだん誕生日でも人に言わなくなってきました。
しかも今年は、四捨五入して、「40代」から「50代」に変わる歳なので、余計フクザツでございます。


先日、ここに彼岸花と鬼マネのことを書きましたら、ちびっここばこばが、感動したんだそうです。
「読んで、うるうるしちゃいました〜。」
実は日記を書いた翌日に、彼岸花からもメールきてたんですわ。
「やっと親友って認めたねーっ!」
って。
認めてねーよ!って、送り返したんですけどね。
まあ、あれは彼岸花への誕生日プレゼントみたいなもんでした。
なので、もう二度と書きません。(爆)


ってことで、今週はみつわ台さんが合同練習ってことで、来てくれたので、じゃあってことで、練習試合をしました。
1セット目は、馬女キャプテンがまだ到着してなかったので、フォーメーションBで。
2セット目からは通常のフォーメーションAでやり、最後のセットはバズが入ってのフォーメーションC。
このフォーメーションの変更でレシーバーは誰がポジション変わるかって、鬼マネでございますよ。
Bだと鬼マネはハーフレフト。
Aだとハーフライト。
Cではバックライト。
あっち行ったり、こっち行ったり、前行ったり後ろ行ったりになります。
鬼マネの目下の課題は、このクルクルチェンジに即座に対応することだったりします。


メインのフォーメーションAでは、前回の練習試合で問題点になった、自分のポジション取りの確立。
前回鬼マネは、相手のレフトが打ってくるときに、下がりすぎてバックのブチョーの邪魔してしまってたので、どのくらいで開くかを確認しなきゃいけませんでした。
こういう連携は、練習試合とかで確認しとかないと、試合でガッツリ出ちゃったりします。
今回それが確認できたましたです。
ハーフラインって、後ろがどこに入っててくれるかがわかってくると、すごく動きやすくなりますからね。
ブチョーはサーブカットでも、アタックのレシーブでも、今まで鬼マネが考えてるより、ずっときっちり入っててくれてるのがわかったので、今までごめんなさいって感じでした。


バックのレシーバー陣は、チャンスボールやサーブカットがずいぶんうまくなったと思います。
今回は1セット目、HIROに入れるボールが短すぎて、攻撃になかなかつなげられてなかったのですが、そこを注意したら、2セット目からは各自が調整できてました。
貝塚は、前衛がしっかりしてるので、HIROにしっかり入れられれば、こう攻撃できますって言うのを、即座に確認できるので、レシーバーもやっててすぐ手ごたえ感じられるんだと思います。
最近感じてるであろう『愛情たっぷり二段トス』の手ごたえも、いい感じでございます。
愛がないのは彼岸花ぐらいですか。
今回も真後ろから馬女キャプテンに平行トスに近いの上げて、ママに怒られておりました。
背後から平行トスですからねー。
自分で打ってみやがれって感じです。


課題はフォーメーションCになってから。
前が5枚になったら、フォーメーションがガタガタになってしまいました。
まあ、これは鬼マネが対応できなかったのが最大の原因なんですけど。
5枚になると、ライト側がいのっちだけからバズとふたりになるので、ふたりの連携がうまくいかないと、どっちも打てなくなったりしてますし、ブロックも3枚つくので、バックのポジション取りも4枚の時とはビミョーに違ってきます。
夏の間、ずっとそれで練習してきたはずなのに、1回4枚になったら、もう忘れてしまっておりました。


まあでも、フォーメーションBとAでのいのっちのアタック決定率は絶好調。
「いのっち、100%じゃね?」
と、馬女キャプテンも声かけてましたが、確かにそうですわ。
鬼マネもブロックフォローする機会がほとんどございません。
コースの打ち分けができるようになってるし、なにせでかいので、ブロックの上から打ち抜けております。
県大会だといのっちの前にもでかいブロッカーが立ちはだかってくることになるでしょうし、レベルも高くなって、そうそうカンタンには打ち抜けなくなるとは思いますので、鬼マネもスゲー、デケー、言ってないで、フォロー頑張りたいと思います。(笑)


ってことで、終わってから何の話しでか、またまた鬼マネの過去のヤンキー話しになりました。
岩田先生の仲間の先生が、鬼マネの高校のひとつ下の後輩なんですけど、その人が同窓会で高校時代に鬼マネにボコボコにされたって言ってる人に会ったからなんですね。
彼岸花にその人の名前とその事実があったかないかを確認されてたんですけど、覚えてないっつーの。
ってか、記憶にもないし、多分ひとつ下の後輩をボコボコにしたなんて事実もないと思うんですよ。
まあもし本当なら、よほど機嫌が悪い時に、通り魔的犯行でやったんじゃないか?と。
まあでも、やったほうは覚えてなくても、やられたほうは一生忘れないってことですよね。
名前もフルネームで覚えられてたみたいだし。
で、彼岸花ってば、「ほんとに覚えてないのか?」ってしつこいので、昭和40年会特別会員のYちゃんに聞きましたですよ。


「Yちゃん!高校生の頃にボコボコにしたやつの名前って覚えてる?」
「覚えてねーよ!そんなもん!」


ほらみろ、いちいち覚えてねーっつーの。
彼岸花はヤンキーではなかったので、ヤンキーの性質が理解できないらしく、ボコボコにしたようなやつなら、やったほうも覚えてるもんだと思ってたらしいんですわ。
なので、過去に鬼マネにボコられた人、今謝っておきます。
すいませんでした。
反省はしてないですけど、いちおう謝っておきます。
ってことで、過去の反省の意味で、またまた初公開であろう、鬼マネの高校生の時の写真をどうぞ。


←そんなにビックリするほどじゃないっしょ。この程度っすよ。


ってことで、今日もクリックぷりーず。→人気ブログランキングへ