貝塚クラブ 鬼マネの日記

千葉市若葉区で活動するママさんバレーチーム、貝塚クラブのブログです。

家庭婦人連盟所属。

千葉市(1ブロック)のチームです。

ブログにはバレー以外に、千葉市の情報など、色んなことをツラツラ書いております。


 間違いだらけな事務局長

サイトの中では鬼マネにやたらいじめられてる事務局長ですが。
おかげでよく聞かれるのは、「仲悪いの?」でして、事務局長は「鬼マネって怖そうだね。」とか言われてるそうです。
とんでもない!とこっちが言いたいところなのに、この女は「ううん〜、そんなことないよ〜。」と、意味ありげな受け答えをしやがるらしいです。(怒)
実際は、ほとんど毎日電話で話し、仕事中もメールの応酬で、夜は夜でメッセで話してたりします。
要するに、ものすごく仲がいいってことになるんでしょう。(と、簡単には認めない。)


ただ、事務局長からくるメールには、ほんとに迷惑してまして、何が迷惑かって、間違いだらけの文法めちゃくちゃな文章だからです。
先日のメールは、うちのおやつのことを『おまつ』と間違えてまして、鬼マネは『誰だよ、おまつって。トミーとマツの間違いか?』と返事しました。
まあこんな誤打は日常茶飯事で、『よろしく』が『よれしく』になっててヨレヨレになりそうになったなんてことは、もうあんまり気になりません。
こんなのはまだかわいいほうで、こないだは叶姉妹のことを『常盤姉妹』と間違えてて、間違えてないか?と送り返したら、「あ〜、そうかも〜。」と返事。
事務局長の携帯は『かのう』と打って『常盤(ときわ)』と変換されるのかとマジで悩みましたです。


で、間違えるのは携帯のメールだけじゃなくて、普通に会話してても間違いはしょっちゅう。
こないだもギターのストロークの種類の『アルペジオ』を『アルマジロ』と言っちゃってて丸まっちゃいそうでした。
で、こういう強烈な間違いは伝染して、鬼マネも一緒になって『アルマジロ』と言っちゃって、「あんたが丸まってどうすんのよ〜。」と笑われたりすると、本気でぶっ殺したくなったりします。


で、先日もメールでいきなり質問。
これもしょっちゅうで、誰かのメールや会話でわからないことがあると、いきなり唐突に質問されたりします。
言葉と言うのは前後のつながりから判断出来ると、いくら言ってもわからないのか、何度言っても単語やことわざだけを書いて「これどういう意味?」とやられます。
国語のテストよりタチが悪いです。
その聞かれたと言うのが、『鶏口となるも牛後となるなかれ』。
これをいきなり書き移し、あとは「これわかる?」のみ。
わかりませんです。
なので「トリとウシだから・・・イシイのハンバーグだっ!」と送ってみたら、その返事が『じゃあホワイトバンドは?』のみ。
なんの共通点もない質問なので、ブチキレしそうになりました。
そう言いながらわかることにはついつい答えて送ってしまう自分も自分だとも思ってるのですが。
ただこうやっていくらちゃんと答えてあげても、いつも返事は「へ〜。物知りだね〜。」
おめえに言われてもうれしくないっ!と、それはそれでまたむかついてしまう鬼マネであります。


ちなみにこのホワイトバンド
馬女キャプテンは中学生の息子が持ってるのを見て、弁当箱のベルトだと思ったそうです。
で、事務局長と馬女キャプテンは、たまにこうやって変に共鳴しあうところがあり、それはそれでまた大きな不安のタネだったりしてます。


と、鬼マネは事務局長の言うことに怒ってることが多いのですが、たまにですけどウケちゃったりして、そういう時は「不覚!」と激しく後悔します。
たまにしかウケることいわないので、必要以上にツボに入り、とまらなくなったりします。


シャラポワはちゃらんぽらん』

なんでこんなのにウケちゃったのか、恥ずかしくってしょうがないです。